昭和大学病院への入院中の知らない間に 希望していない薬を投薬され寝たきりとなった。  病院側は対応に問題は無かったと言う。 そこで、病院側の対応を記載し公で問いたい。  かつこの様な理不尽な対応が許される 医療業界の問題を考えるきっかけのにしたいと思いまとめた。

私が昭和大学病院で躁うつ病と診断されていたとを知ったのは、2013年に転院した
M病院での最初の面談時です。
担当となる医師に「躁うつ病ですか?」と聞かれ、そう診断されていたと分かりました。
又、向精神薬「リーマス」が説明なしに使われ、それが意識障害の原因だと知ったのは、
2015年に昭和大学病院に出した 質問の手紙の回答からです。

昭和大学病院で、説明されるべきことが全く知らされず治療行為が行われ、
ていた事に驚愕します。
病院側は説明し、承諾を得たと主張しています。 しかし、それは虚偽のため
 私を問診していない、躁うつ病と診断された事を知らない、等の現実と整合性がありません。)

ここでは、うつ病の私を何故、躁うつ病と誤診したのか?
寝たきりのきっかけとなったリーマスはどのように用いられたのか?
カルテの画像などを用い説明します。

A) 以下の画像は、精神神経科の 岡島 由佳 医師 が 私の家内と話した内容を書いたもの


次の様に書いている。
(M エピソード)  パソコン4台くらい買ってしまったりすることがあった。
                 IT関係の本 沢山かった。働いていたので生活はu.p?であった。
                    1年以上つづいていたこともあり。

B) 次の画像は、私が寝たきりになった後に受け入れ可能か、別の病院に送った患者情報の一部
幾つかの病院に打診しているので、様々な日付があるが 以下は 2012年10月17日記載



赤い線で囲んだ枠内に、次の様に書いている。
妻の話では、過去にパソコンを4台くらい買ってしまったり、IT関係の本をたくさん買うよ
うな時期が一年くらい続いていたこともあるそうで(働いていたので経済的に問題はなかっ
そうです)、経過としては双極況心蕎霈祿欧塙佑┐討ります。
これより、家内との話を 躁うつ病診断の根拠としたことが分かります。

気分の高揚に流されて買い物ををしたこともないく、自身が躁うつ病ではないことは、自分が一番分かります。
そこで、最初の手紙 昭和大学病院へ最初の質問 で躁うつ病の診断に反論しています。
クリックして御覧ください。
この反論以後、病院の回答の中に 私を躁うつ病とする内容は一切出て来ません。

診断を根拠に用いることが出来ない上で「リーマス」を使った理由をどう説明しているのでしょうか?
(家内の話から躁うつ病診断し「リーマス」を用いたとする資料はあります)
2015年9月9日 昭和大学病院から最初の回答 で病院側は、次のように言っています。
入院当初のりーマスの処方と精神科の診療の根拠となる診断は、
前医からの引継ぎとなります。
ここで言う前医とは、長いこと通院していたA病院が呼吸が苦しくなり通えななり
仕方なく受診した自宅から近いTクリニックのことです。

それに対し私は、2016年3月23日 昭和大学病院へ5回目の質問
Tクリニックで、吐き気で食事がとりづらい、呼吸が苦しいと訴えましたが
その時はまだ、心臓の疾患からその症状が表れていると分からないので
その症状が精神方面からくるとして薬を処方している。
と Tクリニックの処方を引継ぐのは誤っていると否定しました。
呼吸が苦しくなりTクリニックを受診したことは、上の B) の画像に書かれていますが
昭和大学病院のカルテには何度も類似の記載が出てきますから、分かっているはずです。

躁うつ病との診断を否定され、前医の処方を引継く事は誤っていると言われ
「リーマス」を用いた正当な理由が示せなくなったからか、その後
昭和大学病院は回答を拒否しています。

私ではなく、家内に話を聞いてそれを根拠に躁うつ病と診断。
患者本人を問診すればいいのに何故そうしなかったのでしょうか?

私は、うつ病の治療経験から、向精神薬の効果に否定的で用いることを望みませんでした。
そんな私に、精神科医の介入を知られない様に動いたのではないかと推定しています。
転院先のM病院でも、継続で最初は精神科医の介入はありましたが、向精神薬を用いていることを
説明されたので望まないと伝え薬を止めてもらいました。
薬を止めて問題がないどころか、うつ病は大きく改善しています。

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